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流石café

 次回(第10回)開催のお知らせ 2018年4月14日(土)


この春絶対に見逃せない!在宅医療最旬2テーマ

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第9回流石café

『在宅』だからできる口から食べる支援 最初の一歩
摂食・嚥下障害リハビリ&食支援


【プログラム・講師】
01.医療法人社団 敬祟会
猪原歯科・リハビリテーション科
副院長 猪原 健様
訪問診療部部長 猪原 光様
「多職種でつなぐ幸せの一口」

02:医療法人ゆうの森 理事長 永井 康徳
「口から食べる取組みに必要な2つのこと」

03.松山地域での取組み紹介
カナザキ歯科様・リハビリステーションみかん様・たんぽぽクックラボ

04.Talk-Settion
「"食べることをあきらめない地域"になるには」
【日時】 平成30年1月13日(土) 15時~18時
【場所】 サイボウズ松山オフィス

 


第8回流石café

在宅医療の知識講座 その2 +懇親会
01:在宅での泌尿器トラブル!こんなとき、どうする?
02:入院中から多職種が関われば、退院支援が変わる!


【講師】
   01:たんぽぽクリニック 泌尿器科専門医 白木良治
   02:居宅介護支援事業所コスモス 所長 主任 ケアマネジャー 髙田志乃
   在宅療養なんでも相談室 社会福祉士 重松明
   たんぽぽのおうち 主任 看護師 杉野陽子
【日時】 平成29年9月9日(土) 16時~18時(研修会)
【場所】 グレイスガーデン アルベラ

 


第7回流石café

在宅医療の知識講座 その1
在宅で出会う肺疾患
~その治療法・ケアについて学ぼう~


【講師】 飯森 俊介(呼吸器外科専門医)
【日時】 平成29年3月14日(火) 19時~20時半
【場所】 松山市総合コミュニティーセンター 3階大会議室

 


第6回流石café

多職種チームでとことんケア!
~末期がん患者を家でどう看取る?
患者さんのやりたいことを実現するノウハウ~


【講師】
「自宅でもここまでできる!在宅緩和ケアと患者・家族支援」
  医療法人 ゆうの森 理事長 永井康徳

「患者さんの想いを叶えるお手伝い」
●最期まで食べたいものを食べる編
  たんぽぽクリニック 居宅介護支援事業所コスモス 主任ケアマネジャー 髙田 志乃

●発掘しちゃうぞ! 想いの奥の秘宝たち編
  訪問看護ステーションコスモス 作業療法士 檜田 佳代
  居宅介護支援事業所コスモス 主任ケアマネジャー 髙田 志乃

【日時】 平成28年11月29日(火) 19時~21時
【場所】 松山市総合コミュニティーセンター大会議室

 


第5回流石café

患者がHAPPYになる退院支援できていますか? Part2
~ 退院時に知っておきたい制度の知識 ~  


【講師】 医療法人ゆうの森 
       永井康徳(理事長:医師)
       高田志乃(居宅介護支援事業所コスモス所長)
       江籠平紀子(事務課長)

【日時】 平成27年7月28日(火) 19時~21時
【場所】 松山市総合コミュニティーセンター大会議室
【参加者】 約160名

 

会場様子

永井講演

髙田・江籠平講演

サザエさん!?


参加者の声

【ケアマネジャー】
〇医療の訪問看護について、どのような時にどのくらい入れるのか。介護保険との違い等分かりやすかった。プランたてる時に活かせます。
〇サザエさん?が登場するなど、楽しく制度について学ぶことができました。また参加したいです。
【病棟看護師】
〇地域包括ケア病棟に勤務していますが、退院支援の視点が広がったような気がします。今までしていた自分たちの支援はうわべだけの支援のように感じました。
〇病院での医療ではなく在宅での医療が今の医療の最先端だと思っています。
【MSW】
〇患者様がその人らしく最期を迎えらえるよう最善の選択ができる支援ができる知識を得られたのでよかったです。
【リハビリ職】
〇リハビリ業務に夢中になっていた私に制度を理解するとできるケアが増えることが知れました。ケアの幅が広がることでリハビリの効果も増加すると考えるきっかけとなりました。
【訪問看護師】
〇今まであやふやで覚えてたことがフローチャートや図、事例をみることですっきりわかりました。


第4回流石café

患者がHAPPYになる退院支援できていますか? 


【講師】 在宅ケア移行支援研究所 代表 宇都宮宏子先生
【日時】 平成27年5月9日(土)13時30分~16時
【場所】 公立学校共済組合にぎたつ会館 楓の間
【参加者】 約100名

 

宇都宮先生講演


トークセッション

グループワーク

宇都宮先生講演


参加者の声

【病院連携室看護師】
〇帰りたいという患者さんの思いを聞いてから在宅支援が始まるのではなく、外来時、入院前から地域の医療者が生活支援を意識して接することが、とても印象に残りました。
【病棟看護師】
〇当病棟では入院時、退院時のカンファレンスが出来ていない現状にあります。患者さんにとって退院支援がどれだけ重要か、また地域連携の重要性を学ぶことができた。
〇医療者の生き方が問われると思いました。患者様の思いを受け取るセンスみがきは自分みがきになり、幸せにつながる!
【ケアマネジャー】
〇患者、家族と一緒に考えていくこと、共有していくこと、寄り添っていくことが”大切”だと思いました。多職種で話さないとわからなかったこともあり、これから何をしていけばいいのか少し見えた気がしました。


第3回流石café

ゴールからはじめる認知症ケアマネジメント 


【講師】 佐伯保養院 山内勇人先生
【日時】 平成27年1月15日(木) 19時~21時
【場所】 松山市総合コミュニティーセンター大会議室
【参加者】 約90名


会場様子

山内先生講演

会場様子


参加者の声

【看護師】
〇本人・家族への説明が十分されることで、不安の軽減につながることがわかった。説明の言葉がけに今まで困っていたので、勉強になった。
【ケアマネジャー】
〇「その人らしく」「尊厳をもって生きる」「その人中心」にといろいろと工夫し挑戦してきたことを1歩も2歩も進めていけると思いました。
〇認知症の方の支援だけでなく、その人がどういう生活をしたいか、そういった姿勢で日々支援をしていきたいと思いました。そのヒントにはなったと思います。
【介護職】
〇認知症の初期の気づきの大切さ。家人の理解の大切さを学びました。


第2回流石café

医療保険の訪問看護完全攻略講座


【講師】 医療法人ゆうの森 
      永井康徳(理事長:医師)
      高田志乃(居宅介護支援事業所コスモス所長)
      江籠平紀子(事務課長)
【日時】 平成26年8月6日(水) 19時~21時
【場所】 松山市総合コミュニティーセンター大会議室
【参加者】約130名

永井医師講演



会場様子

江籠平、高田講演

企業展示


参加者の声

【ケアマネジャー】
〇医療での訪問看護は主治医に言われるままでしたが、少し理解でき話が見えると思います。
【看護師】
〇入院患者さんが退院されるときに機会があれば活かしたいです。
【MSW】
〇制度等いろいろ変わっていく中で、利用者さんにベストなサービスが受けられるよう正しく理解することが大切なのだと思いました。とても勉強になりました。
【介護職】
〇グループホームなので、もともと介護保険対象者ですが、入所しながら受けれるサービスを知ることで、どんなことが実現可能か考えることができて良かったです。


第1回流石café

がん終末期在宅患者へのケアマネジメント
「在宅緩和における7つのフェーズと21の実践」  


【講師】  総合在宅医療クリニック代表 市橋 亮一先生
【日時】  平成26年6月11日(水) 19時~21時
【場所】  松山市総合コミュニティーセンター大会議室
【参加者】 約100名

 


市橋先生講演

会場様子

シンポジウム


参加者の声

【ケアマネジャー】
〇忘れてしまいがちになる基本的なマネジメントの見方・考え方を振りかえらされたように思います。参考になるご意見をたくさん聞けました。
〇人生最後に本人がよい人生だったと思える別れが出来ることを目標に仕事が出来るケアマネになれるよういろいろ学んでいきたい
【看護師】
〇今まで医師・看護師・ケアマネが意見を出し合う場にいたことがなかったので、すごくいい経験になりました。
〇訪問看護としての新しい役割が見つかったと思う。