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講演の様子や皆様からいただいた声(2018年)

講演、講座等の様子や、皆様からお寄せいただいた声です。


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2018年12月17日(月)
主催:おかがわ内科・小児科
演題:在宅医療 ~安心と夢を叶える~
講師: 医療法人ゆうの森 おもてなし室 一井美哉子
場所:
①14:00~ 有料老人ホーム大和 1F寺子屋(徳島市川内町平石夷野24)
②18:30~ 小規模多機能ホーム 四宮邸 大雅 (徳島市住吉1-4-33)
参加者:約100名

【講演の内容で最も印象に残ったもの】
◆50代 看護師
愛大病院初代看護部長が遺された大切な教え
 ・患者さんが、また、その家族があなたに相談したくなるような人間であってほしい。
 ・あなたの言葉を聞いたら、心と体が休まるようなそんな人に。
 ・あなたがいるだけで患者さんはじめ、スタッフが温かさを感じられるような人に…
そのお言葉が印象に残りました。
また、今の自分ならできる…ならなくてはいけないと思いました。

◆40代 医療事務
・患者さんのため家族のために、職員がチームとなり、寄り添って支えている医療に感動しました。理想と思っていることが現実にできることをうらやましく思いました。
想いとやる気、チーム力が困難に思えることもでき、患者、家族の嬉しそうな顔、最後に嫌な思いをせずに旅立てることがすごく大切だと思いました。
・映像で見させていただいて、職員さんの丁寧な関わりがよくわかりました。各チームが患者、家族のためにやろうとする本気がチーム一丸となって素晴らしいです。

【講演のご感想】
◆50代 看護師
人生の最期を後悔しないように、やりたいように、そして誰とどんなふうに暮らし、幕を引くという大切さを強く脳裏に焼き付けられました。
私も最期は自宅で楽に看取られたいと思いました。
今日の講演で私たちチーム、そして私には何が出来るか、いや、少しでも患者様に後悔しない人生の最期を迎えられるように手助けをしたいと思いました。

◆40代 医療事務
医療事務として何かできるか、どうしたいか考えながら聞いていました。医療的なことなど事務としては出来ることが少ないですが、患者さんとの窓口として、話ししたりして、言葉でも患者さん、家族さんを安心させられ、情報も他の職員にも伝えることでチーム力になり、よりよい病院となり、地域の人にも信頼されることにつながるのだと思いました。言葉は難しいですが、初代看護部長の教えを忘れず、人としてもそのように近づけるようになりたいです。



日時:2018年12月12日(水)
主催:北九州高齢者福祉事業協会 研修委員会
演題:【看取りケア研修】
  第1部 高齢者施設での看取り支援について
  第2部 どうする!人生の最終段階における意志決定支援
講師:医療法人ゆうの森 理事長 永井康徳
場所:ウェルとばた12階 121・122会議室(北九州市戸畑区汐井町1-6)

【講演内容で最も印象に残ったもの】
◆「出来るか、出来ないか」ではなく「やるか、やらないか!!」プロジェクターの映像は素晴らしかったです。
◆看取りに取り組んでいますが、やりたいことを支援できているか?今一度、施設全体で考えていきます・・・やります!
◆グループワーク事例で様々な実例があり、自分たちも色々なケースの患者さんから目をそむけず、向き合って、その患者さんに最期にこれでよかったと思えるような在宅医療を受けられるよう、寄り添っていきたいと改めて思いました。



日時:2018年12月5日(水) 14:00~15:30
主催:松山市地域包括支援センター城北
演題:【平成30年度 かぞく介護教室】 自分らしい生き方=逝きかた~在宅医療での自然な看取り~
講師:医療法人ゆうの森 理事長 永井康徳
場所:堀江公民館2階大会議室

【講演内容で最も印象に残ったもの】
◆70代
独居の人でも自宅で看れる。

【講演の感想】
◆70代
男性で独居。いろいろ不安があるが最期は一人で死んでもいいと思うと気が楽になりました。
◆40代 主婦
最期まで自分らしく生きたいという気持ちを大切にし、「何がしたいか」「どうなりたいか」を問い続け、いつまでも希望を持ち続け、何事も諦めない姿勢が大切であると思いました。
◆30代 ケアマネジャー
何度か見せていただいている映像だが、涙が出そうになりました。本当に最期にしたいことをお手伝いできるって素晴らしいな、自分には何ができるだろうかと思いました。
◆70代
家で自然な看取りをしたいと思うようになりました。永井先生にお願いしたいです。



2018年10月27日(土) 16:00~18:40
主催:医療法人社団 豊生会
演題:【あんしん在宅医療ネットワーク記念講演会】
    在宅医療の質を高める
講師: 医療法人ゆうの森 理事長 永井康徳
場所: 京王プラザホテル札幌

札幌市豊生会のあんしん在宅医療ネットワークの開所式で、講演をさせて頂きました。
豊生会で講演させていただくのはこれで2回目です。
豊生会のみなさんは、たんぽぽ愛すごいなと感じました。ありがとうございます!

在宅医療の開始時に必要なことは「患者さんや利用者さんの不安を取り除くこと」。
あんしんできる在宅医療のネットワークを構築することは、地域にとってすばらしい財産となる事でしょう。応援しています!どうもありがとうございました!



日時:2018年10月27日(土) 10:00~11:30
主催:社会福祉法人 健祥会 専門学校 健祥会学園
演題:【平成30年度地域医療介護総合確保基金事業講演会】
     安心して年を取ることができる地域づくり ~幸せになるために~
講師:医療法人ゆうの森 おもてなし室 一井美哉子
場所:健祥会本部 トゥモローホール(徳島県徳島市国府町東高輪字天満356番地の1)

【講演内容で最も印象に残ったもの】
◆10代 学生
心が動かなければ身体は動かない
◆30代 作業療法士
たくさん感動しましたが、事務職までカンファレンス、研修に入り、ファーストコールの際の一言、とても考えさせられました。「誰でも同じように自分たちのことを知ってくれている、そんなサポートが得られる場所があれば、在宅医療が本当の意味で機能できるんだ」と感じさせられました。
◆40代 学生
一井先生が美しかった。たった1時間、されど1時間。
◆すべての患者様、ご家族様の希望を一人の人間の当たり前の希望として受け止めて、叶えられるように多職種が協力している。こんな素晴らしいことをされている病院があることに感動しました。

【講演の感想】
◆10代 学生
事務の方が申し送りに出席する理由が患者さんからの信頼につながっているとわかった。
◆20代 学生
やりたいように、楽なように、後悔しないようにという理念を元に患者の最期に寄り添える理学療法士に私はなりたいです。
◆20代 学生
本人さんや家族の声に耳を傾ける事、聞き逃さない事が必要だと思いました。本人さんが望みを遠慮なく伝えられる環境を整えることが大切だと思いました。



日時:2018年10月26日(金) 18:45~20:40
主催:青森在宅緩和ケア懇話会 第一三共株式会社
演題:【青森在宅緩和ケア懇話会】
第1部 多職種のチームで連携する在宅医療 ~「自分らしく生きる」を支える~(60分)
第2部 どうする?人生の最終段階における意志決定支援 <講義&グループワーク>(60分)
講師:医療法人ゆうの森 理事長 永井康徳
場所:ねぶたの家 ワ・ラッセ 2階イベントホール

【講演内容で最も印象に残ったもの】
◆50代 看護師
在宅での食の支援について考えさせられました。困難事例「大歓迎」なんですね。
◆60代 医師
ACPの本質垣間見た気がします。
◆50代 薬剤師
何もしない終末が悪くないということをもっと周知させていけばよいと思いました。


【講演の感想】
◆50代 薬剤師
症例、動画がとても参考になりました。
◆60代 医師
明日からの診療にすぐにでも役立てたい。



2018年10月20日(土) 14:00~16:00
主催:徳島銀行・香川銀行・大正銀行
演題:【第11回トモ二医業経営セミナー】
   ◆多職種のチームで連携する在宅医療
    ~「自分らしく生きる」を支える~(永井)
   ◆退院支援~安心と夢を叶える~(一井)
講師: 医療法人ゆうの森 理事長 永井康徳
医療法人ゆうの森 おもてなし室 室長 一井美哉子
場所: 徳島銀行研修会館 大研修室

【講演内容で最も印象に残ったもの】
◆40代 医師
在宅医療に関して、根本的なレベルで自分が無知なことを知りました。
◆30代 MSW
「食べることを諦めない」
たんぽぽ寿司とビールを前に笑顔の患者さん、本当にびっくりしました。今MSWをしていますが、受け入れの患者様のほとんどがDNR、BSC…そして点滴加療中の方です。このままで良いのかな?ご本人やご家族の希望はないのかな…毎事例で立ち止まり、考えてはいますが、どうしてよいかわからず、そのまま最期を迎える…ことも少なくありません。

【講演の感想】
◆40代 医師
私が研修医であれば、たんぽぽに勉強に行きたいです。というか、今からでも遅くなければ勉強したいと思いました。本当にありがとうございました。
◆30代 MSW
たんぽぽクリニックに関わる患者様やスタッフの方たちが、とてもにこやかで朗らかで、健康的にキラキラみえました。目標にして、これからの業務に励みたいと思いました。
◆50代
「病院=看取る」が「家=看取る」に変わりました。人間本質の自然の死を迎えられることが一番の幸せなことなんだと思います。死に向き合う意味を考えさせられた講演で、とても満足しました。



2018年10月17日(水) 14:00~15:30
主催:松山市地域包括支援センター 城北
演題:【かぞく介護教室】
    自分らしい生き方=逝きかた~在宅医療での自然な看取り~
講師: 医療法人ゆうの森 理事長 永井康徳
場所: 久枝公民館 2階 大会議室

【講演内容で最も印象に残ったもの】
◆70代 主婦
最後まで食べられるということを知りませんでした。
最後まで自分らしくありたいと思いました。そして良い人生、悔いのない人生を歩みたいと強く思いました。

【講演の感想】
◆70代 主婦
もっともっとお話しをお聞きしたいです。
ゆうの森にいざとなれば連絡するように、冷蔵庫に貼っておきます。
今も延命治療は必要ないこと、尊厳死協会に入っていることを記入します。



日時:2018年10月10日(水) 13:30~16:30
主催:一般社団法人 広島県病院協会
演題:<第1部>
   多職種のチームで連携する在宅医療 ~「自分らしく生きる」を支える~
   <第2部>
   病院看護師が知っておきたい退院支援のポイント
   <第3部>
   どうする?人生の最終段階における意志決定支援
講師:医療法人ゆうの森 理事長 永井康徳
場所: 広島県医師会館 2階201会議室

◆40代 看護師
講演内容は全て目からウロコがボロボロと…うちの病棟スタッフ全員に、いや、Drにも聞いてほしいと思いました。最後まで点滴し、頻回吸引、手足もむくみ、本当に点滴が必要なのかと思いながらDrにも言えず、むくみのため末梢がとれないとIVHにし…。
いかに自分が無知のまま患者さんと関わっていたのか情けなくなりました。
今までいろいろあったけど、生きていて良かったなーと思っていただけるような支援をしていける看護師になりたいと思いました。

◆30代 看護師
すごく胸につきささる内容でした。自分の働いている病院の院長に、ぜひ永井先生のところへ研修に行ってもらいたいと思ってしまいました。



日時:2018年8月22日(水) 13:30~15:30
主催:愛媛県立しげのぶ特別支援学校
演題:医療的ケア児の在宅医療  ~自分らしく生きることを支える在宅医療~
講師:医療法人ゆうの森 理事長 永井康徳
場所:愛媛県立しげのぶ特別支援学校

【講演内容で最も印象に残ったもの】
◆教育は誰のためにあるか、という問い掛けが印象に残った。子どもたちが何を望んでいるのかしっかりと向き合っていきたい。
◆食べる権利があること、誰のための医療、教育なのか、つい保護者や家族のためになってしまいがちだが、本人のことを考えられているか考えさせられた。
◆在宅医療の素晴らしさ、死への自然な流れ、その人らしさを失わないことの良さを感じた。最善はそれぞれ異なって良いということがとても印象的だった。



日時:2018年9月1日(土) 16:00~18:00
主催:一般社団法人明石市医師会
演題:
<第1部>
平成30年度診療報酬改訂を踏まえて知っておきたい在宅医療制度の知識
<第2部>
どうする?人生の最終段階における意志決定支援
講師: 医療法人ゆうの森 理事長 永井康徳
場所:明石市医師会館
参加者:約60名

【講演内容で最も印象に残ったもの】
◆人生の幕引きに「色々とあったけれどよかったなぁ」と思える人生のお手伝いをすることの価値、家族にとって大切な人が亡くなっても、納得できる医療を目指す…このことは今から最も大切にしなければいけないことだと、とても印象的でした。

【講演の感想】
◆病気になってなかなか先生を選ぶことはできないけど、出会う先生次第でその後の治療や人生、余命も大きく変わるんだと感じました。でも、先生には選択肢を提案して頂いて、最終的には本人の意思、家族の思いを考えて決めることで納得できる最期を迎えることが大切だと思いました。



2018年7月24日(火) 19:30~21:00
【第22回在宅医療ケア勉強会】
演題:家で看取る~自分らしい生き方=逝き方~
主催:鈴鹿市地域包括在宅医療ケアシステム運営会議
場所:鈴鹿市文化会館 けやきホール
講師:医療法人ゆうの森 理事長 永井康徳

鈴鹿市での講演終了しました!
約240名の医療・介護関係者の方が参加されました。講演会後の懇親会も楽しかったです。
新たな在宅医療関係者と知り合うことができました。
鈴鹿市で長年、癌患者に特化した在宅専門クリニックをされている先生と出会えました。
患者が15名を超えると、それ以上は断るそうです。十分な対応が出来ないからだそうです。
医師1人、事務員1人だけのクリニックで、一人で年間60人くらいの患者さんを看取っておられるそうです。
懇親会の途中でもお看取りに行かれていました。頭が下がります。



2018年6月30日(土) 10:00~16:30
主催:日本医療社会福祉協会く
演題:多職種のチームで連携する在宅医療 ~「自分らしく生きる」を支える~
講師: 医療法人ゆうの森 理事長 永井康徳
場所:日本医療社会福祉協会
参加者:約50名

【講演内容で最も印象に残ったもの】
◆永井先生のお話しは何度も聞かせていただいていますが、いつも自分は患者本位で考えられているのかと振り返らせていただけます。
チームで多職種の視点で生活を支える、その在宅医療が文化を変えるというお話は心に残ります。

◆看取った家族に「これで正解」と言える寄り添いを自分はできているだろうか?と問う時間でした。

【講演の感想】
◆私と一緒に患者さんを支えてもらえる先生ではないけれど、在宅医療に携わる者としてすごく力をもらえました。
私はMSWになる前にたんぽぽ先生の本に出合いました。在宅医療の奥深さを知ってSWを目指しました。この仕事を志した頃の自分を思い出すことができ、心がふるえました。
ありがとうございました。

◆大変おもしろく、かつ分かりやすく、思いが伝わる講演でした。

◆「文化」を変えるという言葉が新鮮でした。SWでありながら、目の前で起こることに変えられない現実とあきらめていたところがあったのだろうと思います。

◆くたくたに疲れているのに眠れず…絶対寝ちゃうだろうなと思っていたのですが、たんぽぽ先生のお話が面白すぎて寝落ちすることなく聴き入りました!ありがとうございました!きっと患者様やご家族もこんな風に先生の「人間力」に惹かれていくんだろうなと思います。


2018年6月19日(火) 19:00~20:30
主催:株式会社よんやく
演題:在宅ケアの未来予想 ~医療を変える、地域を変える、文化を変える~
講師: 医療法人ゆうの森 理事長 永井康徳
場所:株式会社よんやく
参加者:約30名

【講演内容で最も印象に残ったもの】
◆自分のやりたい事、進めていきたいことを貫く先生の生き方に感銘を受けました。
できるだけ多くの壁にぶち当たってもそれを乗り越えていく力強さ、地域社会に貢献していく使命感を感じます。一番は自分がどうしていきたいのか?その気持ちを具現化していけるように自分の役目を今一度振り返っていきたいです。

◆院長のご経歴と9転10起のお話しを聞き、ご苦労の中でも信念をまげずに進まれたことが深く残りました。
そして自分の人生を振り返った時に「良かった」と、そしてお子様に誇れる生き方をされていることが感銘を受けました。


2018年2月10日(土) 14:00~16:00
主催:一般社団法人 富田林医師会
演題:多職種のチームで連携する在宅医療 ~「自分らしく生きる」を支える~
講師: 医療法人ゆうの森 理事長 永井康徳
場所:富田林市市民会館 大会議室
参加者:33名

【講演内容で最も印象に残ったもの】
◆たんぽぽ先生の著書を拝読させていただき、心温まる内容に新しい在宅医療の提供を思いました。
入院生活から在宅への移行は、本人、ご家族の不安感、ストレスは大変なものがあると思います。
永井先生の「大丈夫」という言葉で救われている方は本当にたくさんいらっしゃると今回の講演で実感いたしました。
私は事務員という立場ですが、支える医療の中でベストを尽くしたいと思います。

【講演の感想】
◆しんどい方には何か処方したり、注射、点滴をすることが病院がするべきことだという考え方がすっかり変わりました。これから高齢の方が増えていく社会で、何か役に立てれる人間になれたら良いなと思いました。
今後、在宅医療へ移行しやすい対応ができるように知識を高めたいです。



2018年1月25日(土) 19:00~20:30
主催:伊予地区在宅医療・介護連携推進事業検討会
演題:自分らしい生き方=逝き方 ~在宅医療での自然な看取り~
講師: 医療法人ゆうの森 理事長 永井康徳
場所:松前町総合福祉センター
参加者:145名

【講演内容で最も印象に残ったもの】
◆独居でも地域・医療それぞれの職種が連携して家で看取れるということは今まで知らなかった。
これからも自分らしく生きることを支える医療に関わっていきたい。

◆「誤嚥したら絶食ですか?」私もそうだと思っていたので、少しショックでした。
食べられなければ点滴…ではないということ、点滴を減らせば食欲がでる…本当だなと思いました。

【講演の感想】
◆この講演を聞いて、今までの在宅医療に対する考え方が変わった。
患者さん、家族のための在宅医療であって、迷うこともあるということは自分のこととして身を置くとよくわかることなのだが、今まではわかっていなかった。
これから患者さんが安心して家に居られるいろいろな支援を、広い心で選択肢を提示できるように患者さん第一で考えていきたい。


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