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講演の様子や皆様からいただいた声(2017年)

講演、講座等の様子や、皆様からお寄せいただいた声です。


2017年12月2日(土) 14:00~16:30
【西和地域在宅医療・包括ケア推進プロジェクト】
永井: 多職種のチームで連携する在宅医療 ~「自分らしく生きる」を支える~
一井:安心して年を取ることができる地域創り~幸せになるために~
主催:奈良県郡山保健所・中和保健所
場所:王寺町地域交流センター リーベルホール
講師:医療法人ゆうの森 理事長 永井康徳
            おもてなし室 室長 一井 美哉子

奈良県郡山保健所・中和保健所主催講演をおもてなし室の一井と行ってきました。
保健所が管内の地域包括ケアシステムの構築に積極的に関わっていることにびっくりしました。
愛媛県でもこのように行政が主体的に役割を担って頂ければと思いました。



2017年9月30日(土) 13:00~15:40
演題:在宅ケアの未来予想~在宅医療で医療を変える、地域を変える、文化を変える~
主催:東京女子医科大学学会
場所:東京女子医科大学弥生記念講堂
講師:医療法人ゆうの森 理事長 永井康徳

東京女子医科大シンポジウム『未来の社会創造』 21世紀の医療の姿と社会デザイン、終了しました。
前日には、中高時代の同級生杉下先生と楽しい時間を過ごさせて頂きました。
シンポジウムでは、医療にとどまらず杉下先生の幅広い人脈で、登壇者の方の発表から新たな気づきとアイデアを頂きました。ありがとうございます。 素晴らしいシンポジウムでした。



2017年9月2日(土) 16:00~18:00
主催:一般社団法人 明石医師会/ファイザー株式会社
演題:第1部 知っておきたい在宅医療制度の基礎知識
   第2部 在宅医療のノウハウをお教えします
講師: 医療法人ゆうの森 理事長 永井康徳
場所:明石医師会館
参加者:約20名

【講演のご感想】
◆50代 医師
何度目かの講演ですが、自分の実践が間違ってなかったことを再確認でき、また聴いたことを新しく日常診療でできていたりしております。いつも新しい発見のある講演を聴かせていただきありがとうございます。
◆40代 医師
非常にわかりやすく興味深い講演だった。著書を買って勉強しようと思った。たんぽぽ方式が実践できれば在宅医療の敷居が低くなると思われた。


日時:2017年8月26日
主催:医療法人ゆうの森
場所:法人内
参加者:11名


8/26(土)、第2回たんぽぽ健康カフェを開催しました。
テーマは「暑い夏を元気に乗り切るための体操とツボ」です。
参加者は11名。講師は当方職員で作業療法士の楠と、鍼灸マッサージ師の田中でした。
皆さま大変喜ばれており、定期開催も期待されておられました。



2017年7月24日(金) 10:00~11:30
演題:認知症について知ろう
主催:松山市地域包括支援センター西地区
NPO法人認知症予防サポートげんきの森
場所:南斎院町集会所
講師:医療法人ゆうの森 認知症外来担当 濱崎圭三
   NPO法人認知症予防サポートげんきの森 理事長 木原真由美
参加者数:50名

地域包括支援センター西地区からのご依頼で、地域の集会所を会場に活動しているサロンに講演を依頼され、認知症について学ぶ講演会をNPO法人認知症予防サポートげんきの森さんとコラボレーションで開催しました。

近頃、テレビや新聞、インターネットなどで「認知症」が取り上げられる機会が増え、関心を持たれる方が多くなってきたように思います。会場に集まった皆さんは熱心にメモを取るなどされていました。

講演では認知症についての基礎をわかり易く解説して知識を深めていただいた後、NPO法人認知症予防サポートげんきの森のスタッフの皆様とのコラボレーションで、 認知度チェック及び認知症予防プログラムを行いました。

知らない人同士でも和気あいあいと盛り上がり、会場は笑いと熱気に包まれていました。こういう活動が広がり、個人が認知症予防をするだけでなく、認知症に優しい街づくりが広がっていくことを願います。



2017年7月20日(木) 14:00~16:00
主催:宇和島市地域包括支援センター
演題:【講演】独居でも看取れる在宅医療~自分らしく生きることを最期まで支える~
   【GW】住み慣れた地域・吉田で看取りをするために、必要と思われる社会資源や
    しくみは何か?
講師:医療法人ゆうの森 理事長 永井康徳
   理事 一井美哉子
   企画広報室 室長 永吉裕子
   居宅介護支援事業所コスモス 所長 髙田志乃
場所:鹿児島市医師会館 3階大会議室
参加者:約40名

【最も印象に残った内容】
◆看取りを不安に思わないように関わりを行う。各職種の連携を密に行い、十分に満足して最期を迎えるように具体的に関わる。
◆病院は治療をする場所である。治療というのは回復をめざしてであり、延命をすることではない。在宅、施設で看取りをするようになれば、病院の負担も減るのではないかと、永井Dr.に言われたこと…
◆病院で死なない、亡くならない選択肢を、どう本人、家族へ説明するか、理解を求めるか、自己決定を勧めていくか、これからの課題。


2017年7月14日(金)/8月3日(木) 10:00~11:30
演題:認知症について知ろう/東洋医学的な養生法
主催:道後公民館
場所:道後公民館 視聴覚室/大ホール
講師:医療法人ゆうの森 認知症外来担当 濱崎圭三
   はりきゅうマッサージ治療院クローバ 院長 沼井拓郎
   NPO法人認知症予防サポートげんきの森 理事長 木原真由美
参加者数:38名/28名

道後公民館主催の高齢者学級にて、4回シリーズのうちの第1回目と4回目に当院から講師を派遣し、NPO法人認知症予防サポートげんきの森のスタッフの皆様とのコラボで講演会を行いました。

第1回目のテーマは、「認知症について知ろう」です。まず軽く認知症予防プログラムで頭と体をほぐしてから、認知症についての基礎知識をわかりやすく解説。簡易チェックリストなども紹介し、会場の皆さんは熱心に取り組んでおられました。

第2回目は「東洋医学的な養生法」として、夏の体調不良を予防する方法をお伝えしました。また、東洋医学的な考え方として"心と体がお互いに繋がっていること(心は体の主人)"を挙げ、シリーズ通しての大きなテーマである「認知症の予防にも役立つ養生法」をお伝えしました。

どちらの回もみなさん熱心に講演に耳を傾けていただき、また認知症予防プログラムでは大いに笑い、有意義な時間を過ごしていただけたことと思います。

NPO法人認知症予防サポートげんきの森HP http://www.manabi-mori.jp/genki/



2017年7月14日(金) 19:00~20:30
主催:鹿児島市在宅医会
演題:在宅医療の質を高める~在宅医療の質=理念×システム×制度の知識~
場所:鹿児島市医師会館 3階大会議室
参加者:約200名

【講演のご感想】
◆医師
患者、家族の「揺れる気持ち」「悩む医師(これは私のことですが…)」あらためて大切だと思いました。
◆看護師
迷って当たり前、大切な命だから!!
一緒に迷って最善の最期が過ごせるようサポートしていきたいです。
【講演内容で印象に残ったもの】
◆ケアマネジャー
亡くなる瞬間を誰かが看ていなくていい…この言葉は頭をなぐられたように「はっ」としました。


2017年7月13日(木) 10:00~11:30
演題:東洋医学的な養生法
主催:桑原公民館
場所:桑原公民館 2階大会議室
講師:はりきゅうマッサージ治療院クローバ 院長 沼井拓郎
参加者数:58名

東洋医学では心と体が密接な関係にあり、お互いが繋がっているものとして考えます。
今回の講習では、高温多湿な夏を乗り切るための養生ポイントをお教えしました。今の時期、特に気を付けたいのが「暑さ」と「湿気」。身体の冷やしすぎに注意しながらの水分補給のコツや胃腸を元気に保つための食事法などをご紹介しました。
今年は特に暑さも厳しく、皆さん興味がある内容だったようで、終わったあともたくさんのご質問をいただきました。分かりやすい回答で、喜んでいただけたことと思います。



2017年6月30日(金) 17:30~21:00
主催:21世紀の医療を考える会
演題:地域包括ケアと在宅医療~自分らしく生きることを支える在宅医療~
場所:フクラシア八重洲 会議室D・E
参加者:約25名

【講演のご感想】
◆非常にやさしいしゃべり口で、ビデオ、写真などわかりやすい内容であったと思います。
簡単なお仕事ではなく、生命について再認識と、現場の大変さ、患者を第一優先にと勉強をさせていただきました。
◆患者さんが、自分の死に向き合い、限られた時間であることを意識し、やりたいことを見つけ、それを支えるためには、薬剤師としてだけではなく、1人の人として患者さんと向き合うことが大切だと思いました。
私はまだ学生ですが、患者さんにどう向き合っていけばいいのか、どう言葉をかけたらいいのか、学んでいきたいと思います。


2017年6月3日(土) 16:30~
演題:九転び十起き! 医療法人ゆうの森のブラックな歴史
~白いものは白、黒いものは黒といえる人生を!~
主催:日本社会事業大学
場所:日本社会事業大学 文京キャンパス
講師:医療法人ゆうの森 理事長 永井康徳
参加者数:約30名

鶴岡浩樹先生の社会事業大学のゼミで講演させていただきました。 「九転び十起き!医療法人ゆうの森のブラックな歴史〜白いものは白、黒いものは黒といえる人生を~」です。
全国各地から集まった熱いメンバーと交流ができ、刺激的でした。
社会事業大学って面白いですね。自分も受講したくなりました。ありがとうございました。




2017年6月3日(土) 10:00~12:00
主催:長野県訪問看護ステーション連絡協議会
演題:多職種のチームで連携する在宅医療 ~「自分らしく生きる」を支える~
場所:長野県看護協会会館 3階 中ホール
講師:医療法人ゆうの森 理事長 永井康徳
参加者:約120名

【最も心に残った内容】
◆本人がどう生きたいか、どうしたいか、を大切に訪問看護スタッフや多職種で、不安や介護負担が軽減できるか考えながら訪問するように心がけている。「それでいいのだ」と思えた。
永井医師のような医師が増えてくるといいのに。
◆限りある命とどう向き合い支えるか 患者と医療従事者は同等の立場。自分たちの力をいかに発揮するかではなく、相手の気持ちに寄り添うこと。
◆ゆうの森では、スタッフ全員が同じ方向を向いて支援している事が分かり強く印象に残った。


2017年6月3日(土) 16:30~
主催:日本社会事業大学
演題:九転び十起き! 医療法人ゆうの森のブラックな歴史~白いものは白、黒いものは黒といえる人生を!~
場所:日本社会事業大学 文京キャンパス
講師:医療法人ゆうの森 理事長 永井康徳
参加者:約30名

【最も心に残った内容】
◆永井先生の強さに感動しました。
今、在宅は注目されて看護師も集まるようになりましたが、これも先生方が礎を築いてくださったからだと思います。
打たれてもへこたれず、前につきすすむ姿に皆が追随するのだと思います。
患者さんの笑顔がみられてうれしい、それ以上に患者さんは先生の顔をみられてうれしいと 思います。
◆背水の陣の中で本質をみぬき、信念をもって戦う姿に感動!!

【講演のご感想】
◆自分の信念のもとに戦うことに感動しました。
仕事をするということはいろんなことと戦っていかなければいけないものなのだと再認識させられました。そして、私にも戦う意欲がわいてきました。
ありがとうございました。



2017年5月26日
H29年 在宅医療研修会I
主催:社医)石川記念会 HITO病院 在宅医療連携拠点センター、 四国中央市
演題:住み慣れた自宅で「その人らしく生きる」を支えるために
場所:社医)石川記念会HITO病院 大会議室
講師:医療法人ゆうの森 理事 一井美哉子
参加者:約70名

【研修会のご感想】
◆ピザのソフト食はおいしかった。自部署の栄養士に取り入れてほしい。
◆普段の勉強会に比べて、グループワーク形式や試食会など、変化があって興味深く聞くことができた。
◆病院での勤務のため、在宅支援に向けてという考えがあまりなかった。終の棲家のことを前提で、患者さんの 思いを大切にしていかなくてはならないと痛感した。
◆本人の意思を尊重する!!チームケアの重要性を再認識することができました。



2017年5月19日(金) 9:30~11:30
演題:認知症予防への取組みパートⅠ ~認知症について知ろう
主催:素鵞公民館
場所:素鵞公民館大会議室
講師:医療法人ゆうの森 認知症外来担当 濱崎圭三
   NPO法人認知症予防サポートげんきの森 理事長 木原真由美
参加者数:109名

素鵞公民館高齢者学級で認知症予防についての取組みのパート1として 認知症について学ぶ講演会を行いました。
連日メディアでは、『認知症』のキーワードが取り上げられている影響からか、 参加人数が当初の予定より40名以上多くご参加くださり、皆様の関心の深さがうかがわれました。
講座では、認知症の基礎知識についてわかり易く講演をし、またNPO法人認知症予防サポートげんきの森のスタッフの皆様とのコラボレーションで、 認知度チェック及び認知症予防プログラムも開催しました。
沢山の方々との交流で会場いっぱい笑いと熱気が溢れました。

 NPO法人認知症予防サポートげんきの森HP
http://www.manabi-mori.jp/genki/




2017年5月11日
松山地区多職種連携セミナー
演題:「最期まで食べる」を支援する在宅医療 ~在宅医療支援のための病床「たんぽぽのおうち」の取り組み~

【講演のご感想】
◆病院で勤務しています。講演を聴くまでは、点滴をしなければ死ぬし、吸引も必要、経口摂取の優先順位は低いと考えていましたが、考え方が180度変わりました。 日々の業務が忙しくて、もっと深く関わりたいのにという思いを持ちながら働いています。 この方は何を考えて生きてるのだろうとよく思います。 末期の方でも色々なことができるのだと知りました。 すぐには難しいかもしれませんが、その方の人生を考えて、よりよい看護を提供できるような看護師になれたら良いなと思いました。私も将来は在宅の場で働きたいです。

◆以前から訪問看護には興味をもっていたが、今回実際に写真やビデオを見て、患者さんの気持ちに寄り添ったり、希望を叶えたり、病院ではできないようなことができるのだなと思った。病院での看護も大事であるが、いつかは訪問看護など違う視点からの看護も経験したいと思った。



2017年4月22日
第6回 緑区民のための公開講演会 主催:緑区在宅医療相談室・横浜市緑区医師会
演題:家で看取るということ~最期まで自分らしく生きる~
場所:緑公会堂(緑区総合庁舎2階)
講師:医療法人ゆうの森 理事長 永井康徳
参加者:約186名

【講演会のご感想】
◆祖母が胃ろうになった時のことを思い出しました。本人の意思を尊重できず、娘息子たちの意志が優先されま した。孫の私は、あの時なにができたのか?考えさせられました。
◆今まで、自分の死ということを甘く考えていた。死と向き合っていきたい。自宅療養の意味を理解できたよう に思えます。もっと勉強したいと考えます。
◆在宅医療に対する見方が変わりました。今後、一つの選択肢として考えさせていただきます。



2017年3月11日
HSEセミナー
演題:多職種チームで連携する在宅医療 ~「自分らしく生きる」を支える~

【最も心に残った内容】
◆「薬局として、薬剤師として」を考える前に、患者という「ヒト」を見てそして「本人の気持ち」を尊重するような支援をしていくことが原点であること。
◆自分たちが主役ではない。医療を「どう提供するか」ばかり目にいっている自分たちの現状を痛感しました。

【講演の感想】
◆在宅医療は、知識とかではなく、やはり気持ちの部分が大切なんだなーと思いました。
 先生の話し方、とても好きです。わかりやすいです。
 あと、疲弊しないシステムをつくることが大切だと知りました。



日時:2017年2月28日
主催:医療法人ゆうの森
場所:法人内
参加者:8名


【患者家族会 ぽぽ・カフェ開催しました!】
今回、8名の家族様がご参加くださいました。 大西PTと村上PT、久米OTのリハビリーズによる実践を入れた講義は とても好評で、たくさん質問も出ていました。

また、クックラボには、お雛祭りにちなんだ3色ムースを作っていただき、 みなさんとても喜んで食べていらっしゃいました。

茶話会でも、それぞれの介護の苦労話しをお話しされたりして 「介護の話は、経験している人でないと話しても通じないので・・・」と 喜ばれていました。



日時:2017年2月9日(木) 13:30~15:30
演題:「食べる」を考える ~「食べる」を解剖しよう~
主催:愛媛県生涯学習センター
場所:愛媛県生涯学習センター
講師:医療法人ゆうの森 言語聴覚士 髙橋里詩
参加者数:約30名

コミュニティカレッジ 共同企画講座 健康・福祉・介護講座の第8回目で、【「食べる」を考える ~「食べる」を解剖しよう~】というテーマにて講演会を行いました。
普段何気なく行われている「食べる」行為は、1つ1つの流れを確認していくと、様々な器官の働きによって複雑に行われていることに気付かされます。「食べるってすごい!」ということを再確認しながら、食べることの障がいや、「美味しく安全に食事を続けていくためには?」ということを中心にお話をさせて頂きました。




2017年1月29日
呉市医師会市民公開講演会
演題:最期まで自分らしく生きる ~在宅での看とりの選択枝~

【最も心に残った内容】
◆最期に自宅で経口摂取している人のビデオは表情が良く、感動しました。私も90代の親の看取りについて考えさせられました。

◆クリニックの写真と映像です。患者さんは幸せそうで、スタッフさんは楽しく過ごされているのが伝わってきました。こういうクリニックが増えるといいですね!



2017年1月28日
主催:高知大学医学部
場所:オリエントホテル高知 松竹の間
講師:医療法人ゆうの森 理事長 永井康徳
参加者数:約80名

 高知大学主催の文科省ガンプロの在宅がん医療講演会で講演させて頂きました。 会場もほぼ一杯で、熱心に聴講されておられました。
高知も久しぶりの講演で、こうち在宅クリニックの壺井先生やあおぞらの松本先生など、旧知の先生方にもたくさん聞きにきていただいていました。懐かしかったです。ありがとうございました!




2017年1月17日
主催:一般社団法人広島県医師会
場所:広島医師会館
講師:医療法人ゆうの森 理事長 永井康徳
参加者数:約270名

 広島県医師会在宅医療研修の最終回です。
第3回目の最終回は、【人財編】在宅医療に必要な知識と質を高める方法です。
広島県は、たくさん雪が降ったようですね。まだ、雪が残っています。
 第1回、第2回、第3回と回を重ねるごとに参加事前申し込みが増えてきて、多くの医師の皆様にご参加いただいた今回の講習会です。私も嬉しいので、できる限りのことをしたいと思います。
広島県の在宅医療の発展を確信した今回の研修会でした。
今後ともよろしくお願いします!